60分で音色が変わる!趣味や仕事で歌や楽器を演奏する方が上手くなるための身体と心の使い方

楽器を演奏するとき、歌を歌うとき、そのときに必要なことは演奏技術だけではありません。身体をどんなふうに使うか?心をどのように保つのか?も演奏技術と同じくらい大切なスキルです。音楽を楽しみ続けるための身体や心の使い方についてお伝えします。

毎日安定しない調子にお困りのあなたへ ~メール講座のご案内~

 

こんにちは。

楽器演奏者&歌手専門コーチ

川原里沙です。

 

 

「今日は良い調子!」

「今日は調子が悪いな・・・」

 

 

こんなふうに、演奏がその日の調子に左右されていませんか?

 

 

調子に左右されてしまう・・・

調子が悪いときにどうにかしたい!

調子を安定させたい!

 

 

こんなお悩みや望みをお持ちではありませんか?

 

 

実は、自分の体の使い方を変えることで、

そのお悩みは解決することができるかもしれません。

 

 

演奏しているときの自分の体のことを思い出してみてください。

 

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「これでもか」というくらい、一生懸命、体を使って演奏していますよね。

 

 

体を使うことは演奏するときに必要不可欠な動きです。

 

 

そのため、「体をどんなふうに使うか?」ということは

その日の調子、音色にも大きく影響してきます。

 

 

ですから、演奏するときの体の使い方を変えることで、音色も変わるのです。

 

 

「体の使い方」というと、難しく感じるかもしれませんし、

「どこまで自分でできるんだろう?」と疑問をお持ちになるかもしれません。

 

 

確かに実際にお会いするようにお伝えすることは難しいかもしれませんが、

実際にどんなふうにしたらいいのかを具体的にお伝えしているので、

メールでも実践できることは意外とたくさんあるんですよ。

 

 

「練習時間も取れていないのに、体のことまでやっていられない」

と思われるかもしれません。

 

 

確かに、練習時間を確保することは、楽器を演奏する人たちにとって切実な悩みです。

 

 

私もいつも同じことを考えています。

 

ですが、

 

少ない練習時間でも

楽器を毎回持つことができなくても

 

 

上手くなるための練習をすることは可能です!

 

 

そんな練習方法についてもお伝えしています。

 

 

音楽を奏でるとき、あらゆる感覚をフル活用することはとても大切ですね。

 

 

そこに、さらに体の能力も活用することができたら、どうなると思いますか?

私たちの能力は私たちが思っている以上に高いのです。

 

 

あなたのなかに眠っている能力を引き出す方法をお伝えします。

 

 

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